【開催報告】WAKUWORK-コワーキング交流会-2月-vol.49(プチまなぶ会付き) 

今日は「WAKUWORK会」でした。

ゆるゆるとのんびり開催しました。

毎回これでよかったのか・・なぜ叱られないのか、と内心戸惑うけれど、参加してくださる方がいるという奇跡・・・✨

もくもく会(現:WAKUWORK会)を始めた2018年の冬。

川西、宝塚、池田市など近隣に「コワーキングスペース」というサービスや場所が、影も形も存在しなかった。

「コワーキング?なにそれ?」という反応なくらい。

当時、在宅フリーランスの私は、お客さまや協働事業者と打ち合わせをする固定の場所を持っておらず、もっぱら川西能勢口駅周辺のカフェを利用していた。

ちょうどその頃、WEBデザイナーのナガイさんと出会い、協業できないか、定期的に打ち合わせ、作業をする事になった。

コワーキングスペースがあればな〜と
思う事が増えていた。

「どうせ打ち合わせするのにお茶代を払うなら、レンタルスペースを借りてみよう!」
   
「他にも作業スペースを求めている人がいるかもしれないから、作業場を開いてみよう。」

単なる思いつきから、やってみたのが「もくもく会」(現:WAKUWORK会)だ。

「もくもく会」だなんて耳慣れないワードで告知して、人が来るかはわからなかったけれど、どうせナガイさんと作業するから、1人も来なくても全く問題ないか〜という気楽さ。

結果、ありがたい事に初回から人は集まり、今日に至るまで毎回誰か来てくれて、皆さんがゆるい繋がりを紡いでくれている。

6年間で初めましての方にも沢山出会えたし、もくもく会をきっかけに友達ができたり、仕事に繋がった方も自然発生していて、人のご縁は不思議なものだな〜と実感している。

始まりは、「人と作業する場所を提供する会」のつもりだったけれど、時を経て「人と人の交流を目的に開催する会」になった。

次回で、50回目を迎える。

ChatGPTで遊んでもみましたよ!

ChatGPTの使い方として、依頼、役割、形式、制約条件、評価・改善という流れがあり、どのようなプロンプトを入れるかで生成される文章はかなり変わってしまうので、自分なりのコツを見つけておくことが効率的に適正な文章を得られる近道かなと思いました。

ChatGPTに人格を持たせてキープしておくこともできるそう。

pdfデータを読み込ませるのはプラグインが必要だったり、知らない知識が洪水みたいに流れてきて・・・消えていきました。笑

めっちゃ心強いサポーターなのは納得できました!

判断は「自分」なので、自分次第であることも、改めて感じました。